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新しいビジネス・ステージを開くコバテル


       光マイクロホン、
・光マイクノイズキャンセルMRI聴覚刺激装置MRI音声通話装置光ファイバー、DC-BUS技術、
       DC-BUS ISO
fMRI 脳神経研究、音声研究、心理学研究、MRI インナーチップイヤホン、MRIヘッドホン、
       光マイク防爆装置、無響室EMI測定、
脳総合研究所大学医学部、病院(MRI)、産業機器、船舶、石油ガスプラント
   ロボット、
光マイクセキュリティ-カメラ、音響測定、光マイクセンサ、光マイク騒音計、光マイク電気自動車EMI測定

 
  
                                                   最 新 情 報

                   
    詳細は各カテゴリーページをご覧ください

最近の情報
 □
MRI関連特許が複数件登録されました。
    M
RIの高磁気・高騒音環境下で患者さんは常時放射線技師さんと同時双方向音声通話を行う事が出来る装置の
  特許が登録されました。
  本特許による音声通話装置の内容は日本経済新聞、神奈川新聞に掲載されました。

  :MRIの高磁界環境において高音質により 音声・音楽を聴くことが出来るインナーイヤチップホン方式
  :MRIの騒音を低減する事が出来るインナーイヤチップホン方式
   :MRIの騒音環境において被検者の頸椎部から発する音声を光が検知し光伝送によりモニターする事が出来る方式
  :MRIにおける双方向音声通話装置の方式
  :MRIヘッドホンにおける音声受信と光により被験者の音声を送信す事が出来るヘッドホン方式
  :MRI音声装置におけるヘッドホンの防音低減方式


 
MRI聴覚保護インナーイヤーチップホンを開発・商品化(特許登録)
           

  
:MRIヘッドコイルは高性能画像を得る為に内部空間は狭くなる方向なりつつあり外部から被験者へ装着する
   と外耳道伝導複合方式により被験者に音声と音楽信号を伝える方式を開発・提供致します。
  :MRIヘッドコイル空間の騒音は90dB-100dBを超える環境になる事があり被検者には苦痛な状態になり本方式
   で開発されたインナーチップホンは聴覚保護機能を備えたイヤチップでMRI騒音を25〜30dB低減し被験者に
   音声・音楽、を提供する事が出来る業界初のイヤチップで従来の耳栓には無い機能を有しています。


 
MRI頸椎光マイクロホンを開発・商品化(特許登録)
                             
   :MRIの動作中に被検者は操作側の放射線技師さんと常時自己の状態を音声により双方向通話を行う事が出来る
    光マイクロホンでMRIの騒音を低減して良好な音声をモニタースピーカーによる出力する事が出来る装置です。
   :被験者はMRI聴覚保護インナーチップイヤホンを装着する事により常時双方向通話を行う事が出来ます。

 
OptoACTIVE,聴覚刺激呈示装置、導入
  :大学脳研究所、総合研究所へ納入が行われ今後のMRIによる脳研究への期待が、高まっています。

 MRI音声通話装置
、導入
  :大学付属病院等への納入と設置が行われMRIで被験者は安心して診療を受ける環境が進んでいます。


 MRI音声通話装置実動評価体験が可能です。
  :病院関係者様にはご希望により実装置で動作評価をして頂く事ができます。
  :インナーイヤーチップホンはMRIの騒音を25dB以上低減音声/音楽は外耳道から脳と鼓膜へ高音質で伝達。(特許)
  :頸椎光マイクロホンは音声を光変換し光ファイバーでMRI操作室のモニターから被験者の音声を出力します。(特許) 

                         MRI音声通信装置   光マイクロホン    光マイクと光ファイバ インナーイヤチップホン 頸椎光マイクロホン    

 
世界的な技術により開発された「光マイクロホン」の実働評価体験可能です。
  :音を光が捉えるとどのように聞こえるか、そこから見えてくる応用商品の開発は新しい分野です。
  :非磁性・非金属・非電気・高感度・光ファイバーで構成、EMI・防爆・高磁界・強電界、環境で医学・工学・音響・
      産業分野で注目。


商品情報
OptoACTIVE(世界的な技術により脳聴覚刺激音響呈示装置が開発されました)
  欧米及び日本、世界の先端脳研究所、大学脳研究所、メディカルセンター等へ導入が行なわれています。

 
:世界初・ANC (Active Noise Control)光ヘッドホンの 機能・性能を向上させる為Hygienic Earpad Coversが
  開発されました。
  ・光ヘッドホンの更なる装着性能を上げる為に多くのMRIに対応した薄型タイプが,開発されました。
  ・光ヘッドホン内部で聴覚刺激呈示レベルを調整出来る機能が追加されました。

 :Customized MULTIPADが開発され空気圧によりヘッドコイル内においてヘッドホン装着が安定し画像精度が向上
   します。

 :OptoACTIVE兇ANC動作はLCDコントローラーでリアルタイムで見る事が、出来ます。
 :ヘッドホン内部の騒音キャンセル状態は左右独立で周波数及び音圧をdBでリアルタイム表示されます。 
  : https://www.youtube.com/watch?v=Mw8k7v58_RM
 (左記のyoutubeでご覧できます)

   

FOMRI-(fMRI)
   
fMRIを使った脳研究分野でFOMR1-靴、注目・・・MRI騒音の中で光が音声を捉えるデュアル光マイク方式を実用化。
 
国内外の総合研究所、大学脳研究分野で採用頂いています。

 
・MRI騒音はANC技術でキャンセルされ被検者の良好な音声を出力致します。
 ・良好な音声はTTL信号と同期され脳イメージング研究に役立ちます。

 
:Optical Microphone・・・・・・Dual Channel,Perpendicular
  :Frequency Response・・・・・50-20,000Hz
 :Max Sound Pressure Level (SPL) ・・・・130 dB SPL
  :Software/DSP  Sampling Frequency Opti MRI 3.1 and DSP 8,000/16,000Hz 16Bit


          


MRI スマート手術室向けIMROC (Interventional MR Optical Communication Syrtem)の導入開始
   
欧米の大学・メディカルセンターでの導入がはじまりました。
  IMROCとは最先端医療分野で行われるMRIと連携した手術台やPC、顕微鏡、高解像度ディスプレー、を統合し手術
  を一体的に検査・診断・治療する手術室で複数の医師及び被験者が、同時双方向通話を行ないながら手術等を
  進める事 が出来る通話装置です。
 :通信装置は全て非磁性で構成されMRIの画像、高磁気等への影響は有りません。
 :既にMRIメーカーの認証を得られています。

 
    MRI スマート手術室向け IMROC 双方向音声通話システム (世界初) MRI騒音の中で光マイクが音声を捉える。
  
MRI騒音はANC装置によりキャンセルされ良好な音声で医師間の通話を的確に行う事ができます。
 
 最近、国内外の先端医療ではMRIを使った手術が実用化に向けて研究が進んでいます。しかしMRIの騒音、高磁気 
  環境で医師間の通話は困難な状態ですが、本、装置はこのような環境においても騒音キャンセルされたヘッドホンで
    良好な通話を行う事が出来る世界的な装置として開発されました。
 
米国メディカルセンターで導入開始(MRI手術室内で複数のDoctorと良好な通話が可能となった)
   :Optical Headphone・・・・・・Frequency 100-10,000Hz 105dB SPL
    :Optical Microphone・・・・・・Frequency Response 100-4,000Hz
   :Channels Doctor5staff,1patient
   

MRI聴覚刺激装置 (双方向/片通信方式)脳イメージング研究向け
  ヘッドホンは高音質固体発音素子を新開発 (ステレオ方式)
  双方向通信方式・頸椎光マイクヘッドホン・インナーイヤチップ・ホン、実用化開発(特許複数う登録)

   

MRI音声通話装置 (双方向/片通話方式)大学病院、総合病院、クリニック向け
  ヘッドホン及びインナーチップホンは高音質固体発音素子を新開発(ステレオ方式)
  双方向通信方式、頸椎光マイクヘッドホン、インナーイヤチップホン、実用化開発(特許複数登録)
  被験者へのマイクロホン音声・音楽はJBLモニターで常時確認できます。
 
 
   
 
光マイクロホンの特徴及び仕様(技術内容、応用装置・分野についてのお問い合わせ等、)
 
詳細は光マイクロホンカテゴリーページをご覧ください。

DC-BUS技術及び応用分野(DC-BUS半導体Sig61/Sig60の応用技術等のお問い合わせ等、)
 
詳細はDC-BUSカテゴリーページをご覧下さい。


広報関係(新聞、雑誌、TV、他)
特許情報
 :MRI関連分野の特許登録情報


  
     インナーチップ(1) インナーチップ(2)  MRI音声通話装置 MRI頸椎光Mic  MRI防音ヘッドホン 光micHead方式         

新聞/雑誌/TV/情報誌、他・・・・・・・・・・

:2017年6月横浜グローバルものつくり149社企業ガイド掲載 
:2016年4月ITEM2016国際医用画像展(MRI)横浜パシフィコ 
:2015年6月30日日経産業新聞・企業紹介          
:2015年4月ITEM2015国際医用画像展(MRI)横浜パシフィコ               
:2013年8月26日日経産業新聞・企業紹介
:2011年5月25日日本テレビ放映午後7時AKB48、所ジョージ出演
・光マイクロホン機材提供
:2009年9月第32回日本神経学会(名古屋会場)MRI光マイク通話装置を出展(2009年9月
:放送機器分野の専門誌ビデオαに光マイク技術掲載〈2009年9月)
:日本テレビ・ドキュメント09’「命の音」番組へ光マイクを提供2009年1月放映
:テレビ朝日・人気番組「キキミミ」で光マイクの高感度性能を紹介2008年7月放映
:フジテレビ人気番組「ザ・ベストハウス123」光マイクロホン2008年5月放映
:テレビ東京WBSでスピーカーステーション紹介2007年9月放映
:テレビ神奈川・夜9時ニュース・ビジネス神奈川にてベンチャー企業紹介される2006年5月
:京都テレビ・朝の番組でワイヤレスMP3スタジオから放映される2006年2月放映
:テレビ東京WBS(ワールドビジネスサテライト)にてMP3紹介、2005年9月放映
国際放送機器(Inter bee)へ放送機器向け高音質光マイクロホンを出展2008年12月
:2006年10月CEATEC(幕張メッセ)にて最新の動画・画像変換処理システムを展示。



  大学病院共同研究論文          日経新聞掲載        神奈川新聞掲載    横浜IDEC誌掲載                    



 

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 電話045-577-5067 FAX045-577-5059
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