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新しいビジネス・ステージを開くコバテル


       光マイクロホン、
MRI聴覚刺激装置MRI音声通話装置光マイクファイバー、DC-BUS技術、MRI音声通信装置、
       DC-BUS ISO
fMRI 脳神経研究、音声研究、心理学研究、MRI インナーチップイヤホン、MRIヘッドホン、鉄道、自動車、
       光マイク防爆装置、光加速度センサー、
光振動センサー光音声センサー、鉄道用センサー、自動車用ンセンサー
    ロボット、
光マイクセキュリティ-カメラ、音響測定、光マイクセンサ、光マイク騒音計、光マイク電気自動車EMI測定

 
  
                                                     最 新 情 報

                
商品情報の詳細は各カテゴリーページをご覧ください

最近の情報
 

世界的な技術で開発された光マイクロホン応用分野が拡大しました。(詳細は光マイク応用開発ページをご覧下さい)

  基本技術は軍用機器で研究された歴史をもち多くの民生装置に応用されています。当社はこの分野で最先端の
  商品開発を進めています。
  従来のデバイスでは解決できなかったシステム・応用分野へ新しいソリューションを提供します。
   光マイクロホンは光が音声・振動・加速度を高感度で検知します。(防爆・高磁界・強電界、ガス、等の影響を受けません)
 
電源線を不要とし電気を必要としません全て光ファイバーで通信処理を行います。

  :独自特徴・・・非金属/非磁性/非電気/高感度(類似品無し)/伝送は光ファイバーで行います)
  :使用環境・・・防爆ガス・石油/強電界/MRI高磁気/水中/油中/地下層/コンクリート/航空宇宙/ 原子力分野 、
                      LNG船舶/工作機械/鉱山/高速道路/地震振動感知/ 海上機器/各種プラント/各種ロガー対応 、        
          他機器へ電気的、機械的、妨害等の影響は与えません。

  《主な用途・・・光マイクロホン(音声)/光加速度センサー/光振動センサー、(高感度検知)
 《医療分野・・・MRI・医療音声・装置の振動検知・分析/高磁気環境通信・光ファイバー通信、
 《工業分野・・・光振動検知・分析/光加速度検知・分析/装置異常検知・通報/モニタリング・分析・制御、
 《産業分野・・・光振動検知・分析/加速度光検知・分析/装置異常検知・通報/発電所/鉄道/ モニタリング・分析・制御、

  
   各種光デバイス     複数のデバイスを検知        3次元方向を光で検知   スパークの影響は受けません
 
 :応用分野
 ・MRI関連装置、医療音声・光分野、産業用光ファーバー通信分野、ガス石油防爆分野、原子力関連装置分野、
 ・水中音波検知分野、セキュリティー分野、防爆環境測定器、高磁界・防爆環境音声通信装置、 
 ・工業分野、特に高感度音検知、異音検知、・コンクリート・壁・水中・鉄骨・振動音等の検知、音響分野MIC、
  ・高圧送電線、鉄道高圧スパーク、高磁界ノイズ、ガス・石油環境、自動車電気ノイズ、電子機器EMI、等の影響は
  受けません。鉄道分野(スパーク環境での各種監視・異常検知)
 ・検知音声・異音信号は全て光ファイバーによりEOUへ送信されます。
 
 お問い合わせは kobatel@oregano.ocn.ne.jp又はTel 045-577-5067 FAX045-577-5059へご連絡下さい。 

 □
MRI関連特許が複数件登録されました。
    M
RIの高磁気・高騒音環境下で患者さんは常時放射線技師さんと同時双方向音声通話を行う事が出来る装置の
  特許が登録されました。
  本特許によるMRI音声通話装置の内容は日本経済新聞、神奈川新聞に掲載されました。

  :MRIの高磁界環境において高音質により 音声・音楽を聴くことが出来るインナーイヤチップホン方式
  :MRIの騒音を低減する事が出来るインナーイヤチップホン方式
   :MRIの騒音環境において被検者の頸椎部から発する音声を光が検知し光伝送によりモニターする事が出来る方式
  :MRIにおける双方向音声通話装置の方式
  :MRIヘッドホンにおける音声受信と光により被験者の音声を送信す事が出来るヘッドホン方式
  :MRI音声装置におけるヘッドホンの防音低減方式


 
MRI音声通話用インナーイヤーチップホンを新開発・商品化(特許登録)

      

  
:MRIヘッドコイルは高性能画像を得る為に小型化が進められています。本開発インナーチップホンデバイスはMRI側の
   被験者に高音質の音楽・音声を提供する事ができる業界初のデバイスです。
  :被験者へ音声・音楽提供は外耳道伝導複合方式によりMRIの騒音を低減し外耳道から脳へ直接伝達させ一方は鼓膜へ
   伝導する複合伝達方式を開発・提供致します。
  :MRIヘッドコイル空間の騒音は90dB-100dBを超える環境になる事があり被検者には苦痛な状態になり本方式で
   開発されたインナーチップホンは聴覚保護機能を備えたインナーチップホンでMRI騒音を25〜30dB低減し被験者の
   耳に優しい方式により音声・音楽、を提供する事が出来る業界初のイヤチップで従来の耳栓を不要になります。


 
MRI頸椎光マイクロホンを新開発・商品化(特許登録)
   
         
  
  :従来、MRIにより診療を受けている被験者と操作側の放射線技師さんとはMRIの騒音により会話を行なうことは困難で
   で被験者は診療終了までの時間は苦痛の環境でした。
     本、新開発された頸椎音声通話装置はMRI騒音の中において常時操作室の放射線技師さんと会話を行なう事が出来る
   方式を開発し商品化致しました。 
   この方式により被験者は常時放射線技師さんと騒音の中でも会話を行なう事ができ安心して診療を受ける事が、出来る
   ようになりました。
  :被験者の音声検知はMRIの中での騒音環境での会話を頸椎から光マイクロホンが検知し光ファイバーにより操作室
   に送られスピーカーにより出力されます。 
  : 光マイクロホンにより検知された音声はMRIの騒音を低減して良好な音声をモニタースピーカーから出力する事が出来
   る事により実現されました。
  :被験者はMRI聴覚保護インナーチップイヤホンを装着する事により常時双方向通話を行う事が出来るようになります。

 
OptoACTIVE,聴覚刺激呈示装置、市場導入
  :OptoACTIVE兇Version upされ大学脳研究所、総合研究所へ納入が始まりました。
    :Version upについての詳細はご連絡下さい。
 MRI音声通話装置
、市場導入
  :大学付属病院等への納入と設置が行われMRIで被験者は安心して診療を受ける環境が進んでいます。


 MRI音声通話装置実動評価体験が可能です。
      お問い合わせは kobatel@oregano.ocn.ne.jp又はTel 045-577-5067 FAX045-577-5059へご連絡下さい。 
  :病院関係者様にはご希望により実装置で動作評価をして頂く事ができます。
  :インナーイヤーチップホンはMRIの騒音を25dB以上低減音声/音楽は外耳道から脳と鼓膜へ高音質で伝達。
  :頸椎光マイクロホンは音声を光変換し光ファイバーでMRI操作室のモニターから被験者の音声を出力します。

               
         MRI音声通信装置    光マイクロホン    光マイクと光ファイバ   インナーイヤチップホン   頸椎光マイクロホン  

 
世界的な技術により開発された「光マイクロホン」の実働評価体験可能です。
  
:音を光が捉えるとどのように聞こえるか、そこから見えてくる応用商品の開発は新しい分野です。
  :非磁性・非金属・非電気・高感度・光ファイバーで構成、EMI・防爆・高磁界・強電界、環境で医学・工学・音響・
      産業分野で注目。


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商品情報
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OptoACTIVEVersion up(世界的な技術により脳聴覚刺激音響呈示装置が開発されました)
   
ご質問は kobatel@oregano.ocn.ne.jp又はTel 045-577-5067へ直接ご連絡下さい。 
  欧米及び日本、世界の先端脳研究所、大学脳研究所、メディカルセンター等へ導入が行なわれています。

 
:世界初・ANC (Active Noise Control)光ヘッドホンの 機能・性能を向上させる為Hygienic Earpad Coversが
  開発されました。
  ・光ヘッドホンの更なる装着性能を上げる為に多くのMRIに対応した薄型タイプが,開発されました。
  ・光ヘッドホン内部で聴覚刺激呈示レベルを調整出来る機能が追加されました。

 :Customized MULTIPADが開発され空気圧によりヘッドコイル内においてヘッドホン装着が安定し画像精度が向上
   します。

 :OptoACTIVE兇ANC動作は直接LCDコントローラーでリアルタイムで見る事が、出来ます。
 :ヘッドホン内部の騒音キャンセル状態は左右独立で周波数及び音圧をdBでリアルタイム表示されます。 
  : https://www.youtube.com/watch?v=Mw8k7v58_RM
 (左記のyoutubeでご覧できます)

   

 ■FOMRI-(fMRI)
   
fMRIを使った脳研究分野でFOMR1-靴、注目・・・MRI騒音の中で光が音声を捉えるデュアル光マイク方式を実用化。
 
国内外の総合研究所、大学脳研究分野で採用頂いています。

 
・MRI騒音はANC技術でキャンセルされ被検者の良好な音声を出力致します。
 ・良好な音声はTTL信号と同期され脳イメージング研究に役立ちます。

 
:Optical Microphone・・・・・・Dual Channel,Perpendicular
  :Frequency Response・・・・・50-20,000Hz
 :Max Sound Pressure Level (SPL) ・・・・130 dB SPL
  :Software/DSP  Sampling Frequency Opti MRI 3.1 and DSP 8,000/16,000Hz 16Bit


          


  ■MRI スマート手術室向けIMROC (Interventional MR Optical Communication Syrtem)の導入開始
   
欧米の大学・メディカルセンターでの導入がはじまりました。
   IMROCとは最先端医療分野で行われるMRIと連携した手術台やPC、顕微鏡、高解像度ディスプレー、を統合し手術
   を一体的に検査・診断・治療する手術室で複数の医師及び被験者が、同時双方向通話を行ないながら手術等を
  進める事 が出来る通話装置です。
 :通信装置は全て非磁性で構成されMRIの画像、高磁気等への影響は有りません。
 :既にMRIメーカーの認証を得られています。

 
    MRI スマート手術室向け IMROC 双方向音声通話システム (世界初) MRI騒音の中で光マイクが音声を捉える。
  
MRI騒音はANC装置によりキャンセルされ良好な音声で医師間の通話を的確に行う事ができます。
 
 最近、国内外の先端医療ではMRIを使った手術が実用化に向けて研究が進んでいます。しかしMRIの騒音、高磁気 
  環境で医師間の通話は困難な状態ですが、本、装置はこのような環境においても騒音キャンセルされたヘッドホンで
    良好な通話を行う事が出来る世界的な装置として開発されました。
 
米国メディカルセンターで導入開始(MRI手術室内で複数のDoctorと良好な通話が可能となった)
   :Optical Headphone・・・・・・Frequency 100-10,000Hz 105dB SPL
    :Optical Microphone・・・・・・Frequency Response 100-4,000Hz
   :Channels Doctor5staff,1patient
   

  ■
MRI聴覚刺激装置 (双方向/片通信方式)脳イメージング研究所向け
  ヘッドホンは高音質固体発音素子を新開発 (ステレオ方式)
  双方向通信方式・頸椎光マイクヘッドホン・インナーイヤチップ・ホン、実用化開発(特許複数う登録)

   

MRI音声通話装置 (双方向/片通話方式)大学病院、総合病院、医療クリニック向け
  ヘッドホン及びインナーチップホンは高音質固体発音素子を新開発(ステレオ方式)
  双方向通信方式、頸椎光マイクヘッドホン、インナーイヤチップホン、実用化開発(特許複数登録)
  被験者へのマイクロホン音声・音楽はJBLモニターで常時確認できます。
 
 
   
 
  ■
光マイクロホンの特徴及び仕様(技術内容、応用装置・分野についてはお問い合わせ下さい)
 
  詳細は光マイクロホンカテゴリーページをご覧ください。
  ■
DC-BUS技術及び応用分野(DC-BUS半導体Sig61/Sig60の技術内容につてはお問い合わせ下さい)
 
  詳細はDC-BUSカテゴリーページをご覧下さい。


広報関係(新聞、雑誌、TV、他)
特許情報
 
:MRI関連分野の特許登録情報 (2018年-2019年)

    
          インナーチップ(1) インナーチップ(2)  MRI音声通話装置 MRI頸椎光Mic  MRI防音ヘッドホン 光micHead方式         

 □新聞/雑誌/TV/情報誌、他・・・・・・・・・・
  :2019年9月11日-13日、日本心理学会 協賛(立命館大学)
  :2019年6月29日-30日)、関東甲信越診療放射線技師学術大会協賛(一橋大学) 

  :2018年6月横浜グローバルものつくり149社企業ガイド発行(企業掲載) 
 :2016年4月ITEM2016国際医用画像展(MRI)横浜パシフィコ 
 :2015年6月30日日経産業新聞・企業紹介          
  :2015年4月ITEM2015国際医用画像展(MRI)横浜パシフィコ               
 :2013年8月26日日経産業新聞・企業紹介
  :2011年5月25日日本テレビ放映午後7時AKB48、所ジョージ出演
  ・光マイクロホン機材提供
 :2009年9月第32回日本神経学会(名古屋会場)MRI光マイク通話装置を出展(2009年9月
 :放送機器分野の専門誌ビデオαに光マイク技術掲載〈2009年9月)
 :日本テレビ・ドキュメント09’「命の音」番組へ光マイクを提供2009年1月放映
 :テレビ朝日・人気番組「キキミミ」で光マイクの高感度性能を紹介2008年7月放映
 :フジテレビ人気番組「ザ・ベストハウス123」光マイクロホン2008年5月放映
  :テレビ東京WBSでスピーカーステーション紹介2007年9月放映
  :テレビ神奈川・夜9時ニュース・ビジネス神奈川にてベンチャー企業紹介される2006年5月
 :京都テレビ・朝の番組でワイヤレスMP3スタジオから放映される2006年2月放映
  :テレビ東京WBS(ワールドビジネスサテライト)にてMP3紹介、2005年9月放映
  :
国際放送機器(Inter bee)へ放送機器向け高音質光マイクロホンを出展2008年12月
  :2006年10月CEATEC(幕張メッセ)にて最新の動画・画像変換処理システムを展示。


   
        大学病院共同研究論文          日経新聞掲載        神奈川新聞掲載      横浜IDEC誌掲載                    



 

  :お問い合わせ
  コバテル株式会社
 電話045-577-5067 FAX045-577-5059
  Mail : kobatel@oregano.ocn.ne.jp

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